チャレンジJAPAN(ジャパン)サミット2017

プレゼンター紹介

スペシャルトークセッション
吉田沙保里・栄和人
東京五輪出場へ!
私が挑戦を続ける理由
吉田沙保里・栄和人

リオ五輪のレスリング女子53キロ級 銀メダリストの吉田沙保里選手が、スペシャルゲストとして、出演します。現役続行を表明し、東京オリンピックへの出場に意欲を見せている吉田選手。彼女はなぜ、挑戦し続けるのか? 二人三脚で歩んできた栄和人監督とともに、スペシャルトークセッションに出演いただき 知られざる想いに迫ります。

【吉田沙保里】
自宅でレスリング道場を開いていた父・栄勝さんの指導のもと3歳からレスリングをはじめ、現在は至学館大学にて栄氏に師事する。世界選手権13連覇、五輪では3大会連続金メダル、今年の リオデジャネイロ五輪では銀メダルを獲得。世界大会16連覇はギネス記録であり、個人戦206連勝の記録も持っている。 2012年国民栄誉賞、2008年、2012年紫綬褒章受章他受賞多数。

【栄和人】
鹿児島県奄美市出身。 1976年、鹿児島商工高校(現:樟南高校)でレスリングをはじめ、日本体育大学に進学し全日本選手権大会6回優勝。世界選手権大会で銅メダルを獲得し、現在は至学館大学教授、日本レスリング協会の強化本部長、至学館大学(元中京女子大学)レスリング部監督。教え子には、小原日登美氏、吉田沙保里選手、伊調馨選手、土性沙羅選手、登坂絵莉選手、川井梨紗子選手がおり、数々のオリンピックメダリストを輩出している。

プレゼンター1
出雲充
ミドリムシで、
地球の未来を変える
出雲充

駒場東邦中・高等学校、東京大学農学部卒業後、2002 年東京三菱銀行入行。 2005年株式会社ユーグレナを創業、
代表取締役社長就任。同年12月に、世界でも初となる微細藻ユーグレナ (和名:ミドリムシ)の食用屋外大量培養に成功。 微細藻ミドリムシ(学名:ユーグレナ)はワカメやコンブと同じ藻の一種で、栄養価が高くCO2を吸収することから、 食料問題、エネルギー問題、地球温暖化の解決など様々な観点から注目を集めている。 ミドリムシが含有する油脂がバイオ燃料に適していることから、バイオジェット燃料の研究開発も行われている。 世界経済フォーラム(ダボス会議)Young Global Leader、第一回日本ベンチャー大賞「内閣総理大臣賞」(2015 年)受賞。 著書に『僕はミドリムシで世界を救うことに決めました。』(ダイヤモンド社)がある。

プレゼンター2
栗城史多
単独・無酸素でエベレストへ
「否定の壁」をなくす
栗城史多

1982年北海道生まれ。大学山岳部に入部してから登山を始め6大陸の最高峰を登り、8000m峰4座を無酸素・単独登頂。2009年からは「冒険の共有」としてのインターネット生中継登山を始める。「冒険の共有」は否定という壁を無くして、見えない山を登っている全ての人達の支えになることを最大の目的とし、秋季エベレスト無酸素・単独登山だけではなく、人や社会が持つ心の壁に挑戦。 普段は、企業や学校で応援し合うチーム作りと人材育成を専門とした講演を行い、人材育成のアドバイザーとしても活動している2012年秋にエベレスト西稜で両手・両足・鼻が重度の凍傷になり、手の指9本の大部分を失うも、2014年7月にブロードピーク(標高8047m)に無酸素・単独登頂し、復帰を果たす。これからも、エベレストへの単独・無酸素での挑戦は続く。

プレゼンター3
我武者羅應援團
気合と本気の応援で、
世界をもっとアツくする!
我武者羅應援團

2007年結成。「気合と本気の応援で世界を熱くする」という志のもと、人々の勇気を後押しする応援団。AKB48選抜総選挙での応援をはじめNHK紅白歌合戦、CM「パズドラ」「ブックオフ」等に出演。全日本バレーボールチームやオールブラックスなどトップアスリートにもエールを送りフランスのエッフェル塔やニュージーランドの羊さん応援、ドイツ、アメリカ等での海外応援も成功を収めている。そのガムシャラな応援に触れると、何か一生懸命やりたくなると評判になっている。オリジナル応援歌を制作し、クリエイティブな活動を通して新しい応援団の形を築いている。

プレゼンター4
青木仁志
人は必ず良くなれる
信念のメッセージを伝え続ける
青木仁志

1955年3月北海道函館市生まれ。10代からプロセールスの世界に入り、国際教育企業ブリタニカ、国内人財開発コンサルティング企業を経て1987年、32歳でアチーブメント株式会社を設立、代表取締役社長に就任。自ら講師を務める公開講座『頂点への道』スタンダードコースは講座開講以来 25年間で643回毎月連続開催、新規受講生は31,984名を数え、国内屈指の公開研修となっている。その他、研修講師として会社設立以来延べ351,527名の研修を担当している。 2010年から3年間、法政大学大学院政策創造研究科客員教授として、講義「経営者論特講」を担当し、法政大学大学院 坂本光司教授が審査委員長を務める「日本でいちばん大切にしたい会社大賞」の審査委員も務めるなど、中小企業経営者教育に力を注いでいる。

プレゼンターエントリーからの出場者がついに決定!!

多くのプレゼンターエントリーをくださり、誠にありがとうございました。
厳正なる審査の結果、チャレンジJAPANサミットのプレゼンターがついに決定致しました。

3月20日(月・祝)開催 チャレンジJAPANサミットへの
出場権を獲得したプレゼンターは、下記の方々です。
個人部門

南 哲也様、武下 浩紹様
※順不同

チーム部門

株式会社 船橋屋

惜しくもサミット出場ならなかったものの最終選考ノミネートの方で出演可能な方は
チャレンジJAPANアワード」にて珠玉のプレゼンテーションをご披露いただきます。

※最終選考ノミネート者は「チャレンジJAPANアワード」にてご確認ください。

私たちは、チャレンジJAPANプロジェクトを応援しています。

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■問い合わせ先
アチーブメント株式会社「チャレンジJAPAN」事務局
〒141-0022 東京都品川区東五反田4-6-6 高輪台グリーンビル3F
TEL 03-3445-0311 challengejapan@achievement.co.jp

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